リリカルサスペンス劇場 6 完

リリカルサスペンス劇場 6 完

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足掛け5年、誰か覚えてるのかすらわからんが終わった!終わったぞー!




前回のリリカr―――サァ オイシイチョコレート ハ 貰エマシタカ?



>局員(?)「だ、誰の事かね!?私はチョコレートゴーレム部隊指揮官ホワイトマスクだ!」
>ヴィータ「覆面を白いのに変えただけじゃねーか!」
>ホワイトマスク「だ、黙りたまえ!君達の知る局員は死んだ!私は復讐の為生まれ変わったのだ!」

>クロノ「僕なら平気だ…この程度の甘さ…母さんの手作りに比べ…た…ら―――(ドサッ」
>エイミィ「そんな…クロノ君!?クロノ君!返事をして!」

>フェイト「隊長さん!一人でその数を相手に戦うなんて無茶です!」
>隊長「確かに無茶かもしれないが、別に全て倒してしまっても構わないだろう?」
>ヘラクレス「ドンドン悪化シテイマスヨ」

生存者:なのは/フェイト/ユーノ/ヴィータ/シャマル/ザフィーラ/アルフ
局員's(2名)/ヘラクレス/娘/■
行方不明:はやて/シグナム/隊長/部長/リンディ/
リタイア:クロノ/エイミィ/局員's(1名)










謎のパワーアップを遂げたリンディナビLLにより生み出されたチョコレートゴーレム!
局員は仲間を逃がすため勇敢にも一人立ち向かうが洗脳されホワイトマスクと化してしまう!
精鋭部隊ホワイトゴーレムに捕らえられたエイミィの盾となり散ったクロノ……
幼い娘達までその毒牙にかけようとするホワイトマスクに隊長の怒りが爆発!
多勢に無勢な勝ち目の無い戦いに身を投じる隊長の覚悟になのは達は事件の解決を誓う。
事件の元凶である部長とリンディナビのオーナー、迫り来るチョコレートゴーレム、
生き残りを賭けた大捜査線が今幕を開ける―――

局員「……っと(ッターン」
ヴィータ「適当な事書いてんじゃねー!(バキッ」
局員「嘘は言ってないーーーーー!(ガシャーン」

リリカルサスペンス劇場-06
「マジで最終章・リンディとチョコレート工場」










局員「はい!と言う訳で足掛け5年目に突入したこのネタですけれどもねこれどうすんの」
局員「劇場版1stを過ぎ2ndまで発表されStSも再び放送されているというのに!」
ヘラクレス「随分トブッチャケテキマシタネ」
ユーノ「と、とにかく真犯人を探―――」
局員「あーもういいですそういうの、どう考えても艦長じゃないですか、ナビ絡みだし」
局員「そもそもサブタイで書いちゃってるし、省ける所はザクザク削って行きましょう!」
なのは「局員さんが今までに無い勢いだね……」
フェイト「私達も頑張ろうなのは!」
アルフ「で?まずはどーするのさ?」
局員「ユーノ君を縛ります」
ユーノ「なんで!?」
局員「あなた前回の終わりに『二手に分かれましょう!』とか言ってましたね!?」
局員「明らかに部長の死亡フラグに憑かれた発言なのは明白!」
シャマル「許してユーノ君!仕方無い事なのよ!必要不可欠な事なのよ!(シュバッ」
ユーノ「うわああああどこから出したんですかそのロープ助けてーーーーー!」










ユーノ「むー!むぐむー!?(ジタバタ」
ヴィータ「ほ、ほんとにこれでいいのか……?」
局員「仕方無かった!仕方無かったんだ!(パシャッパシャッ」
娘「ユーノお兄ちゃんをザッフィーちゃんのせなかにのせて、おとしちゃだめだよー?」
■「……!……!」
なのは「ユーノ君ごめんね……後で解いてあげるから!」
フェイト「ザフィーラ、気をつけてね?」
ザフィーラ「心得た」
局員「はい次のプロセス!艦長とナビは館のどこかに潜んでいるはずです!」
シャマル「問題はどこかって事よね」
局員「この手の洋館は大体地下に広大な製薬会社の実験施設とかがあるのが世の理です」
ヘラクレス「ドコノ世デスカソコハ」
なのは「地下への入り口を探してリンディ提督を止めればこのお話は終わるんですね!」
娘「みんな何かがこわれてきてるよー」
■「……?」










フェイト「でも地下への入り口って、どこにあるのかな?」
アルフ「館中チョコの匂いで人の匂いなんで追えないしなー」
局員「こういうのは紋章はめ込んで家具動かしたりピアノで決まった曲弾いたりで―――」
《ガゴッズゴゴゴゴ》
なのは「ほんとに入り口が出てきちゃった……」
ヘラクレス「打チ切リ漫画ミタイナ展開ノ速サデスネ」
局員「展開的に行方不明になった人達もここにいるはずです!」
シャマル「展開的にって……本当に入って大丈夫なのかしら……」
ヴィータ「どっちにしろはやて達も助けるんだ!行くっきゃねーだろ!」

〈洋館地下・チョコレート工場〉

なのは「うわー本当にチョコレート工場……」
ヘラクレス「モウ深ク考エナイ方ガイイデスヨ」










ホワイトマスク「そこ!生産効率が落ちてるぞ!」
チョコゴーレム「ゴボッ!」

フェイト「あれは何をしているのかな?」
なのは「えーと……チョコ人形がチョコ作り、かな?」
シャマル「チョコがチョコを作ってる光景ってシュールね……」
部長「どうやら奴らはここで兵を量産しているようだ」
フェイト「そうなんで……す……か……?」
なのは「……」
シャマル「……」
ヴィータ「何しれっと混ざってんだテメー!(バキッ」
部長「ぐはっ!?どうもこうもあるか!お前達が私を置き去りにしたんだろう!」
ザフィーラ「そう言えばそうだったな」
部長「館は妙な事になるしなんとかここを突き止めて辿り着いたのだよ」
アルフ「意外とサバイバル能力高いなー」










ヴィータ「とにかくこいつがいるとロクな事にならねーしまたふん縛って―――」
局員「ストップヴィータちゃん!」
ヴィータ「なんだよ?」
局員「《ヒソヒソ》部長本人がいれば死亡フラグの皺寄せが我々に来る事はありません」
なのは「《ヒソヒソ》一緒に入れば不安材料が一つ減るってことですね」
局員「《ヒソヒソ》適度な距離を保って巻き込まれないようにすればいい風除けですな」
部長「何をヒソヒソと話しているのかね」
なのは「い、いやーリンディ提督も隊長さんもいなくなっちゃって心細いなーって」
局員「こんな時……こんな時頭脳明晰で頼れる指揮官がいれば!」
フェイト「ぶ、部長さんと会えて心強いなー」
アルフ「救世主ってやつだねー」
部長「そ、そうかねククク君達も蟲を見る目は捨てた物じゃないなまぁ私に任せたまえ」
ヴィータ「《ヒソヒソ》びっくりするぐらいチョロイなこいつ……」
局員「《ヒソヒソ》局勤め時代は人望無かったし頼られるのが新鮮なんじゃないですかね」
部長「何かね?」
ヘラクレス「イエナンデモ」










部長「ふむ、作業員は常軌を逸しているが工場自体は至って普通のシステムで動いているな」
シャマル「問題は―――」

チョコゴーレム「ゴボッゴボアァァァァ!(ザバー」

シャマル「作ってるチョコが片っ端から自立して動き出すって事よね」
ザフィーラ「時間が経てばそれだけ敵の数が増える、厄介だな」
局員「工場産のチョコがゴーレム化しているならリンディナビはシステムと直結しているはず!」
部長「ならば作戦は単純だ、工場中枢に向かいシステムの停止、後に脱出路を探す」
ヴィータ「でもチョコ人形のあの量じゃ強行突破は難しいぞ……あたしが―――」
なのは「私が囮になるから、皆はその間にシステムをお願いします」
局員「なのはちゃんまさか……部長が一緒にいるのに死亡フラグが!?」
なのは「違いますよ!?機械の事は専門外だしそれに……はやてちゃん達を助けるんだよね?」
ヴィータ「なのはお前……」










フェイト「だったら私もなのはと一緒に行っても問題ないよね?」
アルフ「あたしもいるぞー!」
なのは「フェイトちゃん、アルフさん……うん!」
局員「6:4ぐらいの判定でフラグ回避と判断します!OKそれで行きましょう!」
ヘラクレス「工場内ヘノ入リ口ハろっくサレテイルヨウデス、こんとろーるハ……アソコデスネ」

ホワイトマスク「次は人肌ホワイトチョコソースの製造だ!アイタタタ隊長さんにボコられた傷が……」

局員「よし俺はなのはちゃん達とあそこを制圧して入り口を開ける、中は頼んだぞ!」
部長「話はまとまったな……作戦開始だ!」

ホワイトマスク「今度こそなのはちゃん達に白くてベトベトした食用チョコレートを―――ん?」
なのは「ディバイン―――バスターーーーーーーーーー!」
ホワイトマスク「すんませんっしたあああああああああああああ―――!?(ドゴオオオオオ」










ホワイトマスク「燃え尽きた……俺の……青春……(ドシャァッ」
チョコゴーレム「ゴボッ!?ゴボッ!ゴボォオオオ!」

《ビーッビーッビーッビーッ》

アルフ「警報が鳴った!集まってくるよ!」
フェイト「なのは……敵でも一応局員さんなんだから手加減を―――」
なのは「うん!」
フェイト「したんだあれ……」
局員「安心しろ骨は拾ってやる!《カタタッピーッ》開きました!」

ヴィータ「っしゃあ!待ってろはやて達!」
娘「すすめー!」
■「……!……!」
部長「クククリンディ提督、正義の欺瞞を見せてもらうとしよう!」










チョコゴーレム「ゴボッ!ゴボォォォ!」
チョコゴーレム「ゴボァァァァァ!」
アルフ「うわぁ……集まり過ぎだろ、どんだけ作ってたんだよあいつら」
なのは「ねぇフェイトちゃん、私ね……この事件が終わったら、警察辞めようと思うの」
局員「ブッ!」
フェイト「えっ!?……あ、そういう設定だったね、どうして!?」
なのは「昔からの夢だった喫茶店を開こうと思って、ケーキのおいしいお店にするんだ」
フェイト「そっか……なのはの夢だったもんね……」
局員「いやいやいやあなたの実家まさにそれですから!家に帰れば叶いますからその夢!」
なのは「だからこの戦い、絶対負けられないんだ!」
フェイト「大丈夫、なのははやられないよ……私が守るもの」
局員「いやああああああああさっきのやっぱり死亡フラグだったあああああああああ!?」
アルフ「コントやってる場合じゃないって!来るよ!」
チョコゴーレム「ゴボオオオオオオオオオオオオオ!」










シャマル「なのはちゃん達大丈夫かしら……」
ザフィーラ「信じるしかあるまい、気を付けろそろそろだ」
ユーノ「ムグモグゴ!?(僕いつまでこのままなんですか!?」
部長「この辺りが中枢部だが……こう暗くては―――」
《ガコン、ウィイイイイイイイイイン》
ヴィータ「うわっ急に明かりが―――あ!はやて!?シグナム!」
娘「たいちょーにみんなもいるよ!」
局員「隊長さん!大丈夫ですか!?」
隊長「う……ダメだ……逃げろ……」
クロノ「今年のは……いつもよりキツイ……」
ヴィータ「はやて!?しっかり!」
はやて「ちょ、ゆらさんといてヴィータ……割と本気でアカン……うっぷ」
部長「食べ過ぎと胸焼けだなこれは」
局員「わかりたくないけど原因はもしかしなくても!」
リンディナビLL<オメデトウゴザイマス>










ヴィータ「で、出やがった!」
■「……!?」
《パチパチパチパチ》
リンディ「おめでとう皆、ようやくゴールに辿りつけたわね」
局員「か、艦長……!」
シャマル「リンディ提督!何故こんな事を!?」
リンディ「あらだってバレンタインよ?チョコを作って皆に振る舞うお祭りじゃない」
ヘラクレス「凄マジク曲解シテイルヨウデスガ」
部長「話し合う余地は無しか……ここのシステムを明け渡してもらおう!(ゴキッメキメキキ」
局員「いきなり変身すんな!」
リンディ「あらまだダメよ、工場見学の最後のイベントが終わってないわ」
娘「さいごのイベント?」
リンディ「そう……皆お待ちかねの……お土産よ!(パチン」
《ウィーン、ドザザザザァァァー》
シャマル「チョコの雪崩がーーーー!?」










ヴィータ「こうなったら仕方ねー!リンディ提督には悪いけど眠ってもら―――」
リンディ「ヴィータさん?どこを見ているの?」
ヴィータ「なっ!?早―――」
リンディ「はいあーん」
ヴィータ「むぐっもごーーーーー!?(ドシャァッ」
局員「う、うわああああああああヴィータちゃんがーーー!?」
シャマル「そんな……私達の最大戦力が一口で……!?」
リンディ「さぁ、遠慮しないで?」
娘「あわわわわわ」
■「……!?(ガタガタガタ」
《ガシィッ》
リンディ「あら?」
隊長「先輩……私はまだ……食べ足りないんですが……!」
娘「たいちょー!」
隊長「はやく……今の内に……逃げるんだ……!」










リンディ「でも後でね?やっぱり小さい子は優先してあげないと」
隊長「そんな!私は!私はどうなってもいい!娘達だけは!」
局員「なんだこの絵面!?い、いやしかし何か手を打たないと!幼い子の未来が!」
ヘラクレス「すいーつ恐怖症ニナッテシマイマス」
シャマル「それは女の子にとって残酷過ぎるわ!」
ザフィーラ「何か……何か方法があるはずだ!」
部長「時に提督、菓子を振る舞うのは結構だが飲み物が欲しい所だね」
リンディ「あら、ごめんなさい早く皆に食べさせてあげたくて……ちょっと待ってね?」
局員「部長おおおおおおおおおおおおおお!」
隊長「お前……」
部長「ククク少しは頭を使う事を覚えたまえ」
シャマル「でもリンディ提督のお茶って……」
局員「ギャースそうだった!早く!早くシステムの停止を!」










チョコゴーレム「ゴボッ!ゴ……ボ……」
アルフ「動きが……止まった?」
ホワイトマスク「スマイセンマジでもう許しギャアアアアア!?(ドオオオオオオオン」
なのは「本当だ!」
フェイト「なのは……局員さん吹き飛ばしたの何回目?」
局員「骨は拾ってやる!潜入組が成功したようですね」

リンディ「あら……?私何を……?」
局員「た、助かった……助かったぞー!」
娘「やったー!」
■「~~♪」
ザフィーラ「後はあの端末だが」
シャマル「そう言えばどこに……はっ!?」
部長「ククク探しものはこれかね?」
リンディナビLL<メニューヲ センタクシテクダサイ>











隊長「それが何かわかっているのか!?」
部長「ククク当然だどんなシステムにも侵入し意のままに操るプログラム!これさえあれば――」
シャマル「あーぁ……」
局員「部長……あんたのその期待を裏切らないベタさ、嫌いじゃなかったぜ!」
部長「何を訳の分からな《ガコンウィーンガシッ》な、なんだ!?システムは停止したはず!?」
リンディナビLL<マズ チョコニ入レタイ材料ヲ選択シテクダサイ>
部長「うおおおおおお!?(ウィーン」
リンディナビLL<次ニ 湯煎デ溶カシタチョコレートニ材料ヲ入レマショウ>
部長「何!?ば、馬鹿な真似はよせ―――(ドバシャアアアアアアアン」
リンディナビLL<サァ オイシイ チョコレートフォンデュノ 完成デ、デ、デデデデ(バチッ>
ザフィーラ「端末諸共チョコレート鍋の中に……」
シャマル「手放さなかったからナビ自身もチョコレート漬けになっちゃったのね」
局員「部長の死亡フラグがリンディナビの超常力と相討ちになったのか……」
娘「手に汗にぎる一戦だったね!」
■「……!(カンカンカーン」










なのは「あ!皆だ!はやてちゃん達もいるよ!」
フェイト「良かった無事だったんだね!」
はやて「あはは無事とは言えんけどなー……しばらくチョコは遠慮しとくわ……」
局員「な、ナビはどうなった!?」
局員「部長が……部長が尊い犠牲になってナビと共に……!」
ヴィータ「ま、マジかよあたしが気絶してる間にそんなドラマがあったのか」
ホワイトマスク「グフッ……何はともあれこれでようやくこの話も終われますね……」
エイミィ「あ、敵幹部の生き残りだ」
クロノ「往生際の悪い奴だな」
ホワイトマスク「すいません調子乗ってました命だけはギャアアアア!(ドゴッボゴッ」
リンディ「皆お疲れ様、疲れた時は甘いものよね私のチョコレート―――」
隊長「さ ぁ み ん な 帰 ろ う か !」
ユーノ「むぐもごー!(いい加減解いてよこれー!」
シグナム「ユーノ君は何故縛られているんだ?」
ヘラクレス「忘レテイマシタスイマセン」










ゴボボボボゴバァッ

部長「ぶはっ!ハァッハァッハァッ……おのれ……生憎私はこんな所では死ねないのだよ……!」
《ジジッバチッ》
部長「このナビはもうダメだな……仕方がない(ウィーンカシュン」

ピッ

???<バックアップシステム確認、プログラム及ビ本体ノ再構成ヲ開始シマス>

ガチャッガココウィーンギコガコ

リンディナビ3D<……サァ 次ノ料理ヲ 始メマショウ>

SEE YOU NEXT COOKING TIME





管理局X-FILE seasonEX
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ツヅク……
コメント
この記事へのコメント
リンディナビまだ生きてるー!?
あ、どうもお久しぶりです。
足かけ五年のシリーズ(?)完結おめでとうございますー。
しかしどこで何を間違えたんですかね、このシリーズ(?)。
初めは部長関係の話だったはずなのに、いつの間にかリンディナビにシフトしてるし! リンディナビはLLに進化してるし! 最後には3Dになるし! あれか、今度のリンディナビは画面からチョコが飛び出してくるのか! 怖すぎる!
それにしても部長の死亡フラグ、リンディナビの超常現象と相打ちになるほどのものだったとは……! もう何しても死にそうにないですね。
ともあれお疲れ様でしたー。
2012/02/18(土) 15:56 | URL | サイモン #-[ 編集]
まいど。
こんな毒にも薬にもならん話に最後まで付き合っていただいてどもですー
スレでも覚えてくれてる人がいてありがた話ですじゃ・・・
2012/02/29(水) 01:27 | URL | えくすけ #1SLQJoII[ 編集]
ども、2号です。
部長の犠牲と共に集結した今回の事件…まだ終わりは見えそうに無いですね;

それにしても なのはちゃんまじ容赦ないな~…ホワイトマスクに敬礼!

自分も小説書いてるのですが、これぐらい面白く書いてみたいです。
でわまた(・ω・)
2012/03/30(金) 21:03 | URL | ストーム2号 #-[ 編集]
まいどどうもー
忘れた頃にまた使える、ナビ先生は万能ツールやでぇ・・・!
まぁ忘れた頃にしか書けない状況ではありますがっっ
2012/04/08(日) 01:22 | URL | えくすけ #1SLQJoII[ 編集]
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