29、職業別に見る大型連休の過ごし方と働き方(被害妄想編)
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29、職業別に見る大型連休の過ごし方と働き方(被害妄想編)

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GWは祝日"だけ"休めなくて間の平日だけ休みを取らされた。











局員「春!それはアニメが―――ってもうこの手の話は尽きたな」
局員「しかしアニメ以外の何で春を感じればいいんだ?」
局員「どうだろう何か小粋なオープニングトークの案は無いものか」
ヘラクレス「先程なのはサン達ガモウスグ連休ダト話シテイマシタネ、GWト言ウソウデスガ」
局員「ほほぅ大型連休だな、よし連休の過ごし方を考えるという有意義な時間にしよう」
局員「全く持って異論は無いな!どうせならアクティブに出かけようじゃん!?」
局員「池袋とか浅草とか秋葉原とか!さーて忙しくなるぞー」
エイミィ「まぁなのはちゃん達の世界の話だし、こっちじゃ関係ないけどね」
ヘラクレス「チナミニ、ゴ主人様達ノ勤務しふとハ6連勤トナッテイマス」
局員「チクショーーーー!こんな……こんな世界なんてーーーーー!(ドガシャーン」
クロノ「暴れるな!」

■時空管理局局員の華麗なる日々

29、職業別に見る大型連休の過ごし方と働き方(被害妄想編)












《カシュン》
ユーノ「失礼します」
エイミィ「およ、ユーノ君どしたの?」
ユーノ「クロノに頼まれた仕事を―――局員さん達こそどうしたんですか?」
局員「おおおおぅこの世は闇に覆われた……暗黒の世紀末……灰色の週末……」
エイミィ「まぁいつも通りだから気にしないでね」
局員「くそぉ!こんな職場なんて―――!」
クロノ「辞めるか?」
局員「早計ですね執務官、こんな職場なんて喜んで働いてやる!と続く予定だったんです」
局員「なんかこう労働意欲がギュルンギュルン沸いてきた!さぁバリバリ働くぞ!」
局員「いけないもうこんな時間だ会議に遅れるぜ!じゃあ産業貿易センター行ってきます!」
エイミィ「ち・よ・つ・と待ってどこそれ!そもそも会議なんて無いでしょ!」
局員「放してー!産業の貿易がセンターするんです!地球文化輸入なんです!」
局員「なぁなぁところでトサンボウって響きなんか妖怪っぽくね?」
ユーノ「これいつも通り……なんですよね」










《カシュン》
ヴィータ「こんちわーじゃなかった失礼しますです!」
局員「落ち着いて話し合いましょう!これは著しく人権を踏みにじっています!(ガチャガチャ」
局員「鎖とか鉄球とかどこから出てきたんですか!猟奇事件ですよこれは!(ガチャガチャ」
ヘラクレス「ゴ主人様ガワタシノ装備武器ニスルトカ言ッテ用意シテイタ物ジャナイデスカ」
クロノ「大体堂々とサボリ過ぎなんだ、仕事に拘束されるぐらいで丁度いい」
局員「物理的な意味で拘束することないじゃないですか!ここはいつから秩序無き監獄に!」
ヴィータ「なんだよこれ」
ヘラクレス「オ気ニナサラズニ、ゴ用件ハナンデショウカ?」
ヴィータ「あぁそうだこいつだよこいつ!アースラで面倒見てんだろなんとかしろよ(クルッ」
■「……(プラーン」
エイミィ「えーとそれは何してるの?」
ヴィータ「なんか廊下で会ったらいきなりのしかかられた……あっこら髪いじるな!」
■「~♪(クイクイ」
ユーノ「あはは懐かれてる証拠だよ」










ヴィータ「とにかく!あたしはこれから訓練なんだから遊んでる暇はねーんだよ」
ヘラクレス「前ガ見エマセンヨー」
■「…………♪(ガシッ」
ヴィータ「あれ?じゃあ今あたしの髪をいじってるのは―――?」
なのは「はいできたよー」
ヴィータ「うわあああ!?何してんだこらーーーー!(ブンッ」
なのは「髪が乱れてたから直してあげたの(ガギイイイン」
ヴィータ「髪型変わってるじゃねーか!あたしの後ろに立つなって言ってんだろ!(ギギギ」
なのは「ヴィータちゃん時計は見た?もう訓練は始まってるの……!(ギギギ」
局員「始まったぞ!俺はなのはちゃんに3500リリカルだ!」
局員「俺もなのはちゃんに5000リリカル!」
ユーノ「うわっいつの間に抜け出したんですか!?」
クロノ「訓練は訓練室でやれ!賭けもするな!」
ヴィータ「それよりあたしに賭ける奴がいねーってのはどういう事だ!」
ヘラクレス「ソコハ気ニナルンデスネ」










局員「いやはや今日も白熱のバトルが見れましたね、お金取れますよあれは」
ユーノ「毎回施設が壊れないように付き合わされる僕の身にもなって下さいよ!」
局員「後半4分32秒は凄かったな、まさか輪ゴムにあんな使い方があるとは……」
局員「まったくなのはちゃんの戦闘センスには驚かされるばかりだ」
《カシュン》
ヘラクレス「オ帰リナサイ、被害ハ出マセンデシタカ?」
局員「二人のナイスファイトに触発されて乱入したエンジェルの3ゲージ技で引き分けに」
■「……!……!(シュッシュッ」
局員「見てくださいこのフットワーク!間違いなく世界を狙える逸材ですよ」
エイミィ「ふーんじゃあ結局賭けは成立しなかったんだ?」
局員「いえ引き分けに賭けてた艦長の総取りです」
クロノ「艦長ーーー!」
ヘラクレス「オ昼休ミト言ッテ出カケラレマシタ」
クロノ「逃げられたか……!」









ヴィータ「いつつ……お前訓練でテンション上がり過ぎなんだよ!」
なのは「ヴィータちゃんだってぶっ飛べー!とか叫んでたよ?」
ヴィータ「あ、あれは気合いを入れるための掛け声みたいなもんだからいいんだ」
なのは「それに私もやられちゃったしねー」
ヴィータ「そうだよ!大体なんであいつが急に突っ込んで来るんだブツブツ……」
シャマル「もー二人とも治療できないから動かないで」
なのは「はーい」
シャマル「ところでなのはちゃんは連休の予定はもう決まってるの?」
ヴィータ「は?何言ってんだ昨日はやてと話しただろ、皆で遊びに行くって」
シャマル「ふむふむ遊びに……(カキカキ」
《カシュン》
シャマル「ごめーん二人とも遅くなっちゃった!その分愛情込めて治療するから許し―――」
なのは「え……シャマルさんがいるのにシャマルさんが入ってきた……?」
ヴィータ「お、お前とうとう分裂しちまったのか!?」
シャマル「しないわよ!それにとうとうって何!?」










シャマル「あなたは一体誰!?」
シャマル(?)「フフフバレてしまっては仕方がない!(ビリビリ」
ヴィータ「ぶっ!」
局員「ある時は大人になれない大人!ある時は大きいお友達!しかしてその実態は―――」
ヴィータ「くたばれ変態ーーーーーーーーーーー!(ビュンッ」
局員「うおぅ!?いきなり何するんですか危ないじゃないですか!」
ヴィータ「あぶねーのはお前だ!」
なのは「何でシャマルさんの格好してるんですか……」
局員「極秘作戦につき内容は公開できません!HQ!こちらマングース、応答せよ!」

局員「こちらHQ!作戦は成功したのか!?」
クロノ「3人揃っていてもろくでもないが1人姿が見えないと更に不安になるな」
エイミィ「つまり気が休まることはないって事だね~」
クロノ「他人事みたいに言わないでくれ!」










局員「で、どうなんだ!詳細はわかったのか!?」
局員『あぁ聞いてくれよそれがさぁって、あれ?どうしたんですかシャマルさん?』
局員「おいおい何だよもったいぶらないで早く言えって」
ユーノ「シャマルさんとか言ってましたけど……?」
局員『え?この格好ですか?ハハハ迫真の演技だったでしょう、二人とも騙されたし』
なのは『確かに声も仕草もそっくりでしたけど……』
ヴィータ『それより明らかに体格違うだろ、どうやってたんだよ?』
局員『フフフそれは企業秘密―――あ、あれシャマルさん?なんか瞳に光が無いですよ?』
ヘラクレス「何ダカ雲行キガ怪シクナッテキマシタネ」
■「…………?」
局員『ま、まさかそれは……!?そんな!あれは都市伝説じゃなかったのか!?(ガタン』
局員「マングース!何があった!状況を報告せよ!」
局員『HQ!こちらマングース!救援を求む!あれが……あれが伝説のメリケ―――(ドグシャ』
局員「マングース!どうした!応答しろ!マングーーーーース!」
《ツーーーーーーーー》










局員「なんて事だ……!マングースが倒されただと!?」
エイミィ「どうでもいいけどそろそろ仕事して欲しいんだけどなぁ」
???『もしもし……』
局員「おぉ!無事だった―――」
シャマル『あぁ……やっぱり局員さん達皆の仕業だったんですね……うふふふふ……』
ユーノ「シャマルさん?な、なんか様子がおかしいみたいですけど……」
局員『う……ぐ……はっ!?う、うわあああたす、助け―――(ゴシャッ』
シャマル『皆さんアースラにいるんですよね……?すぐに行きますから……(ガチャ』
ヘラクレス「ダ、ソウデスガ」
局員「なななな何しにいらっしゃるのでせう!?」
エイミィ「よくわかんないけど怒ってたみたいだね」
局員「何故だか身の危険を感じる!執務官―――」
クロノ「ここで暴れるんじゃないぞ、やるなら外でやってくれ」
局員「荒事を想定した意見はやめていただきたい!」
■「……?……!?(ビクッ」










■「……!……!(グイグイ」
ユーノ「どうしたの?そんなに引っ張らないで―――」
局員「とあああああああ!(カタカタカタッピーガシャン」
エイミィ「ちょっとちょっとなんでロックなんてかけてるの」
局員「いえエンジェルの危険察知能力は統計的に信頼できるので……」
《コンコン》
エイミィ「あーほら誰か来ちゃった、はーいすいません今開けますからー」
局員「ダメですエイミィさん開けちゃいけない!」
クロノ「いい加減にしろ、艦長だったらどうするんだ?」
局員「扉を開けた先に魔物がいたらどうするんですか!?取り返しつきませんよ!」
《ゴンゴンッドンッドンドンドンドンドン!ガンガンガンガンガン!》
ユーノ「リンディ提督は……こんなノックしませんよね……」
■「……………………!(ガタガタガタ」
クロノ「お、表に何がいるんだ……?」
《ガンゴンガンゴンガンゴン!》









《ガンゴンガンゴンガゴン…………》
エイミィ「し、静かになったね……」
局員「ふぅ、一時はどうなることかと思ったがどうやら助かったようですね」
局員「ば、バカお前そんな部長みたいなこと言ったら―――」
ユーノ「あ…………」
■「!」
局員「な、なんですか皆さん人の顔見て青くなって……脅かしっこなしですよ?」
局員「お前……胸から手が……!」
局員「は?胸って―――《ニョキ》なんじゃこりゃああああああああああああ!?」
クロノ「こんな事が出来る人物は一人ぐらいしか思い当たらないが」
局員「ひ、光ってる……そうか……これが俺のリンカーコ(グワシッ―――ドサッ」
ユーノ「局員さーーーん!?」
エイミィ「あ!手が内側からロックを!」
《カチッ、カシュン―――》










シャマル「……………………」
ユーノ「シャ、シャマルさん……?」
《ズルズルズル……》
エイミィ「何を引きずって―――」
《ドサッ》
局員「そこにはかつて局員だった物が横たわっていた……」
局員「勝手にホラーナレーション作るな!全然生きて《ドスンッ》ごふぁ!?」
シャマル「ふふふふ……私の変装なんかして……また出番が減っちゃうじゃないですか……」
局員「ご、誤解です!我々はただ皆さんの連休の予定を知りたかっただけです!」
シャマル「ワタシの出番は誰にも渡さない……ダレニモ!」
局員「被害妄想で他人の言葉シャットダウン!?ど、どうしましょう!?」
クロノ「どうと言われても……狙われているのは僕達じゃないしな」
エイミィ「ま、まぁそうだよね、頑張ってー(ヒラヒラ」
局員「切り捨てられたーーー!」
シャマル「ワタシの出番を邪魔する人は……一人、二人、残りは一人……!」











局員「これが組織の答えか……今まで散々尽くしてきたというのに!」
ヘラクレス「図々シイ怒リデスネ」
ユーノ「そんな事より逃げてください!局員さんが狙われてるんですから!」
局員「ありがとうユーノ君!君の犠牲は無駄にはしない!(ガシッポイッ」
ユーノ「ってわあああああ!?」
クロノ「お前は人としていいのかそれで!」
シャマル「アトヒトリ!(シュンッ」
エイミィ「あっ!ユーノ君に見向きもしないよ!」
局員「バ、バカな!?俺は絶対逃げ延びて―――(ガシッ」
―――………………・
《カシュン》
リンディ「ただいま、あらどうしたの?」
ユーノ「色々と……」
シャマル「ふごー!ふごふごー!」
■「…………!(グルグルグルッガシッ」










ユーノ「そんなわけでシャマルさんの逆鱗に触れちゃったみたいなんです」
ヘラクレス「結果ソコデ約三名倒レテイマス」
エイミィ「何から何まで自業自得ですけどね」
クロノ「同情の余地が一切無いな」
シャマル「ふごーーーーーー!(バッタンバッタン」
■「……!……!(わたわた」
リンディ「ほらそんなに興奮しないで?(ファサッ」
シャマル「ふごっ!?……(ガクリ」
リンディ「あら疲れちゃったみたいね」
エイミィ「艦長今何か口元に押し当てませんでした?」
リンディ「さぁ?」

私「失礼します、市販の胃薬が置いてあると聞いたんだが―――二人ともどうしたんだ?」
なのは「悪魔でいいよなんておこがましかったの……(ガタガタガタ」
ヴィータ「お、鬼がいた…………(ガタガタガタ」






LYRICAL KYOKUIN
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
続く




コメント
この記事へのコメント
ひでぇ………。いやもういろんな意味でひでぇ………。

局員が物理的に拘束されてるのも自業自得とはいえひどい。
局員がシャマルの格好しているのも、想像してみるとひどい。
局員がシャマルの出番を奪いそうになってるのもひどいし、その後のシャマルの報復活動もひどい。
そして何より一番ひどいのは………。
さりげなくおいしいところ掻っ攫っていくリンディさん、あなただー(笑)!!
引き分けに賭けて総取りしてたり、最後にシャマルを眠らせたり、大活躍じゃないですか! 人妻であるのに関わらず惚れちゃいそうでしたよ!

つーか

>局員『HQ!こちらマングース!救援を求む!あれが……あれが伝説のメリケ―――(ドグシャ』

この部分のメリケ、ってクラールヴィント・メリケンフォルムでいいんすか? 自分最近こっち来たんで古いネタ知らねえんすよ。
2007/04/29(日) 23:48 | URL | サイモン #-[ 編集]
めっちゃ和むエンジェルに対して殺伐としたなのはとヴィータだなあとか思ってたら悪鬼降臨!局員はやってはならないことをやってしまった!
今回はほんとに自業自得でしたなあ。特に読者が喜ぶGJもしてないし、うん死んでてくれ♪(酷
2007/04/30(月) 07:35 | URL | 九尾 #.7qyC5XY[ 編集]
■はシリアスな時もギャグな時も危険に対して敏感に反応しますな。
野生、というかロストロギアの直感?
2007/04/30(月) 22:02 | URL | 文芸部員 #1SLQJoII[ 編集]
>GWは祝日"だけ"休めなくて間の平日だけ休みを取らされた。
すごく……ウチの知り合いの状況です……
「赤字以外は休んでいいよー」
赤字は国民の休日じゃ……知り合いが死んじゃう……ウウッ

>エイミィ「あ!手が内側からロックを!」
>《カチッ、カシュン―――》
>シャマル「アトヒトリ!(シュンッ」
これらがかなりツボにはまりましたわ
まさにシャマルさんの特性を生かした行動と、ホラーちっくなカタカナ台詞
思わず惚れ惚れとしてしまう台詞回しを書くXあきの文章力に俺が泣いた
メリケンとか懐かしくて……
2007/04/30(月) 22:38 | URL | 少局 #hK.dlYXU[ 編集]
うわ……久々にすごい暴走シャマルが光臨なされましたか、シャマル単独で個々まで輝いているのは何時以来だろう……、あとシャマルの能力ってすんごいホラー向きなんですよね。同じく久々に旅の鏡が恐ろしく見えた。(As2話の構図で局員がやられて脳内再生吹いた)

まあ、不憫さは局員や隊長や他のみんなが引き受けてリンディさんが美味しいところを持っていくのは何時ものこと。リンディ提督って普段はお茶目で大甘党で決める所はしっかり決める未亡人ですから。(某リンディ提督大好きな絵師様の言葉より引用」)

局員のルパンばりの変装をやるなど、いつも通りの多芸さに脱帽だけど、今回は最初から最後までシャマルとリンディの年増コンビでクライマックスだったと……ネタバレになるかもしれませんが、子供の日の争いがとんでもないことになりそう。
2007/05/01(火) 01:56 | URL | 万華人 #/S1.6Ous[ 編集]
>そして何より一番ひどいのは………。
それをニヤニヤしながら書いてるミー!

>この部分のメリケ、ってクラールヴィント・メリケンフォルムでいいんすか? 自分最近こっち来たんで古いネタ知らねえんすよ。
その昔、シャマルさんは実は接近戦最強説が提唱された時代があった……
その時考案されたクラールヴィント幻の形態、それがメリケンフォルムである!
その拳から繰り出される奥義・クラール流星拳は(ry

>今回はほんとに自業自得でしたなあ。特に読者が喜ぶGJもしてないし、うん死んでてくれ♪(酷
読者サービスなんてヒロインがやるもんだ!とは局員の談。

>■はシリアスな時もギャグな時も危険に対して敏感に反応しますな。
ロリッ子は危険を察知すると怖くてビクビクしちゃうの

>赤字は国民の休日じゃ……知り合いが死んじゃう……ウウッ
こう考えるんだ、ゲームやDVDを買う資金が増えている、と。
そうでも考えなきゃ耐えられない!

>まさにシャマルさんの特性を生かした行動と、ホラーちっくなカタカナ台詞
カタカナッテナンダカブキミダヨネ
あれ?ヘラクレスは基本カタカナ……

>思わず惚れ惚れとしてしまう台詞回しを書くXあきの文章力に俺が泣いた
台詞回しで言ったらユーの書く少局やヴィータが素敵過ぎるんですけど!
ユーノじゃないよユーのだよ。

>同じく久々に旅の鏡が恐ろしく見えた
実はスンゴイ能力だよねあれ。ドラさんの取り寄せバッグ的な意味で。

>今回は最初から最後までシャマルとリンディの年増コンビでクライマックスだったと……
待ってくれ年増ってのはプレシアさんみたいな(ドグシャ
2007/05/02(水) 04:00 | URL | X #1SLQJoII[ 編集]
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